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中泊町
中泊町は平成17年3月28日に旧中里町・旧小泊村の合併により誕生。
津軽半島の北部に位置し、大地の恵と海の幸いっぱいの自然豊かな町です。太宰治の名作「津軽」に関する資料を展示した小説「津軽」の像記念館は、太宰ファンならずとも必見の場所です。日本海に面した海岸線は、権現崎、折腰内オートキャンプ場など、見所・遊び所の宝庫です。
鶴田町
伝説に満ちた津軽富士見湖の優美な湖面は、四季の美しさを映し出し、日本一長い木の橋「鶴の舞橋」は、富士見湖パークとともに家族連れなどでいつも賑わっています。
また、丹頂鶴自然公園で飼育されている丹頂鶴は、鶴の舞橋と美を競う華麗な姿が人気を集めています。
板柳町
岩木山を背景に、一枚の絵はがきのように四季折々に美しさを見せているりんご園。津軽平野の真ん中にある板柳町のりんごづくりの歴史は、数本のりんごの苗木から始まりました。
りんごに対する先人たちのたゆまざる情熱には数々のドラマがありました。
「りんごの里 板柳町」は、りんごの持つ魅力を五感で楽しめるそんな街です。
     
 
     
 
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