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五所川原市
 五所川原市は、美しい田園風景や山、川、湖、海の豊かな自然に恵まれた田園都市です。
 当市は、その威容と圧倒的な迫力で知られる「五所川原立佞武多」をはじめ太宰治の生家「斜陽館」、津軽三味線の生演奏が堪能できる「津軽三味線会館」、「中世国際港湾都市十三湊遺跡」など観光資源にも恵まれ、たくさんの観光客で賑わいをみせています。
黒石市
 黒石市は、昭和29年7月1日に、黒石町ほか4村が合併し、県内で4番目の市制を施行しました。その後、尾上町の一部を編入し、今日に至っています。
 市内には雪国独特の雨や雪を防ぐ木造のアーケード「こみせ」が現在もそのままの形を残しており、平成17年に重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。
つがる市
 つがる市は、青森県の西北部、津軽平野の中央から西に位置し、雄大な「日本海」と津軽の秀峰「岩木山」を望む豊かな自然に囲まれています。四季を通して多彩な表情を見せる「つがる市」には、数多くの名所旧跡、そしてこの土地ならではの文化歴史があります。
弘前市
 津軽地方における中心都市であり、りんご生産量日本一を誇ります。弘前大学をはじめ多くの教育機関を備えた学都でもあり、市の中心部には、弘前城を有する広大な桜の名所弘前公園をはじめ名所旧跡が随所に残っています。
 また、平成14年にリニューアルされた弘前市りんご公園も終日賑わいをみせています。
平川市
 鎌倉時代の文書に現れる津軽6郡のひとつ「平賀郡」の名を受けついだ平賀町は美しい自然に囲まれた名所・史跡の多い町である。県内一の湧出量がある温泉地でもあります。
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